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まかないのきままにコメントブログ

自分が見たこと、聞いたことを忘れないようにする目的で書いてますです^^;

超簡単!スッキリ目覚められる9つのテクニック

朝が苦手だと、ホントに布団から出られない!

でも、実はその環境を整えるだけでずっと簡単に目覚めることができるんです。

ここでは何をすれば、朝スッキリ起きられるのか、「お休み前」と「目覚めた後」にするだけできっと変わる、ちょっとした裏技をまとめてピックアップしてみました。

 

1「何時に起きる」っと枕に向かって呟いてから寝る!

嘘みたいに聞こえるけど、科学的裏付けがちゃんとある話。 自己覚醒は訓練すればするほど成功率が上がるそうです。 その成功率、なんと86%!そうするだけでホルモン分泌が調節され、 決まった時間に起きれる様になるのだとか。

 

2起床時間の15分前にタイマーでテレビをON

目覚まし時計よりも効果絶大! 人の声がしてくると何やら気になって、フシギと脳の働きも活発になってくるようです。

別に大音量である必要は全くないので、起床の15分前ほどにテレビがつくように予約しておきましょう。

 

3寝る前にお酒は飲まない

お酒を飲むと寝つきは良くなりますが、寝ている間に体内でアセトアルデヒドを作り出す作用もあるので、交感神経を刺激して結果的に睡眠の質が下がってしまいます。

そのせいで疲れが全くとれず、朝起きれないというのが落とし穴。

晩酌は控えましょう。

 

4カーテンは開けておく!もしくは薄手のカーテンにする

日光が入ってくれば、自然と目はスッキリ覚めてきます。

日の光を浴びることでセロトニンの分泌を促すこともできるのでリラックスして目を覚ますことができるはず。

 

5エアコンをタイマー設定し、部屋を暖めておく

寒い冬の時期は、「寒くて布団から出られない!」も起きれない理由の一つ。

布団から出やすくなる様に、部屋を暖めておくことはかなり有効な方法の一つ。

 

ここからさきは目覚めた後に眠気を覚ますテクニックです

 

6エッチは、朝にシフトする

休息後のエネルギー溢れる状態でする朝の営みは、身も心も満たされて気持ちいい1日のスタートするには最適。

カップルの関係も良好になり、夜するよりも健康に良いようです。

朝することで、その後1週間に渡りストレスを緩和する効果があるとの研究結果も。

 

7朝日を浴びて、セロトニンを分泌!

 布団の中でいつまでもぬくぬくしていたいキモチも、思いっきり朝日を浴びればスッキリするはず。

エアコンのタイマー設定で部屋が暖まっていれば、きっとすぐに動けるはず!

 

8朝シャワー

ポイントは少し熱いと感じるくらいの温度で。ぬるいと逆に眠気が襲ってきます。

シャワーの水圧や温度で血行が良くなり、一時的に脳へと送られる血液が増えることで眠気を覚まします。

 

9朝イチはホットレモンウォーターでデトックス

目覚めの1杯はコーヒーじゃなくてホットレモンウォーターという手もあります。口の中をさっぱりさせてくれるだけでなく、内臓やリンパ系を綺麗にして、毒素を体外に排出してくれます。

心地よいレモンの酸味でシャキッと目覚めて、一日を始めるっていうのもキモチいいはず!